top of page
おいしく食べられる喜びをいつまでも
摂食嚥下モニタリングサービス「GOKURI」は、大切な人が1日でも長く食事を楽しめるよう、共に見守りをサポートします
GOKURI プロダクト
GOKURIは、ウェアラブルデバイス、アプリ、そしてクラウドサービスを組み合わせることで、食べる機能のモニタリングと高度な分析を提供する総合ソリューションです。

ネックバンド
首に装着することで、その人の喉からの音、姿勢、その他生体データを取得します。計測者はハンズフリーでそれらデータを取得。嚥下能力をリアルタイムでモニタリングができる革新的なウェアラブルデバイス
お役立ち資料


Video
Watch this video to learn more about our services and to explore its features and benefits. ■GOKURI 利用イメージ...


Manual
User Manual 使用準備 ネックバンド 使用方法 計測データ APP_GOST (食形態目安判定) APP_RSST (反復唾液嚥下テスト) APP_MWST (改定水飲みテスト) APP_フードテスト (フードテスト) APP_モニタリング...


Publication
Explore research papers on GOKURI and stay updated with our latest findings. 【Journal Article】 Validation of automated 5 mL thin liquid swallowing sound segmentation for estimating audio-derived pharyngeal clearance time Dushyantha Jayatilake, Yohei Teramoto, Tomoyuki Ueno, Koichiro Matsuo, Kenji Suzuki Scientific Reports volume 16, Article number: 11908 (2026) https://www.nature.com/articles/s41598-026-39699-7 Monitoring Spontaneous Swallowing After Tracheostomy Using a Neck


FAQ
Find answers to common questions in our FAQ. Need more help? Contact us anytime. Is GOKURI a medical device? The business support...

Safe Swallowing
to Enjoy Eating Together
連携パートナー







.png)
最新のニュース


論文掲載:頸部装着型デバイスによる嚥下音解析と嚥下造影の咽頭期イベントとの整合性を検証
2026年3月3日付で、弊社PLIMES株式会社、筑波大学附属病院リハビリテーション科、東京科学大学、筑波大学の研究グループによる論文が、国際誌『Scientific Reports』に掲載されました。掲載された論文「Validation of automated 5 mL thin liquid swallowing sound segmentation for estimating audio-derived pharyngeal clearance time」にて、45名の嚥下障害疑い患者を対象に、頸部装着型の電子聴診器(NWES)で記録した嚥下音を用い、咽頭期の生理学的イベントと咽頭クリアランス時間(PCT)の推定妥当性が検証されました。 背景:嚥下評価では、VFSS(嚥下造影検査)がゴールドスタンダードとされていますが、放射線被曝、実施可能な場所の制約、運用負荷といった課題があります。FEES(嚥下内視鏡)もベッドサイドで実施可能な一方、侵襲性や運用の複雑さが課題です。そのため、より簡便かつ非侵襲的に、咽頭期の嚥下機能を把握できる手法が


厚労省 介護テクノロジー等による生産性向上の取組に関する調査及び効果測定事業 報告書公開
厚生労働省が推進する「介護ロボットの開発・普及の促進」において、2025年度(令和7年度)に実施された「介護テクノロジー等による生産性向上の取り組みに関する調査及び効果測定事業」の報告書が、2026年4月に公開されました。 本事業では、パラマウントベッド株式会社の「眠りスキャン」と、弊社の嚥下モニタリングサービス「GOKURI」を活用し、以下を目的とした実証を実施しました。 覚醒状態に応じた起床タイミングの最適化 食事介助の適正化 誤嚥リスクの低減 食事ADLの向上および自立支援 介護職員の業務負担軽減 社会福祉法人斑山会 ケアハウスゼーレ様(茨城県石岡市) 社会福祉法人敬心福祉会 特別養護老人ホーム千歳敬心苑様(東京都世田谷区) のご協力により、効果測定を実施いたしました。 食事の自立度が改善した方もあった 誤嚥リスクの高い利用者もおり、客観的に評価できて良かった もともと(食事に対して)意欲のない利用者が自力で食事を摂取することができたケースがあり、現場としては最も取組効果を感じた 誤嚥リスクの見える化による、ケアの安心感やリスク低減につなが


介護現場における生産性向上推進フォーラム 2025 出展のお知らせ
介護現場における生産性向上推進フォーラム🔗 期間:2026年3月2日(月) 時間:13:00~18:00(12:00開場) 場所:イイノホール(イイノホール&カンファレンスセンター4階) 2026年3月2日(月)、東京・イイノホールにて開催される「介護現場における生産性向上推進フォーラム」に出展いたします。本フォーラムは、介護現場の業務効率化やICT活用による生産性向上をテーマとした専門イベントです。 当社ブースでは、摂食・嚥下管理パッケージ GOKURI をご紹介します。 GOKURIは、嚥下音を取得し食事中の状態を記録・共有できるケアテックサービスです。食事観察の効率化、情報共有の標準化、誤嚥リスク管理を支援します。 当日は、介護施設での 導入事例や運用方法 についてもご説明、実際の活用シーンを通じて、生産性向上への具体的な活用方法をご紹介します。 みなさまのご来場を心よりお待ちしております。


加世田常潤高等学校の生活福祉科、授業でGOKURI体験
鹿児島県立加世田常潤高等学校 生活福祉科のみなさん( 障害者支援施設すずしろの里にて ) 鹿児島県立加世田常潤高等学校(鹿児島県南さつま市)🔗 は、生活福祉科において福祉・介護の専門的知識と技術の習得を目標に掲げる高等学校です。令和6年度文部科学省「高等学校DX加速化推進事業(DXハイスクール)重点類型プロフェッショナル型」に指定されています。 2026年2月にPLIMESは、同校を訪問し、介護福祉を学ぶ生徒の皆様に、介護テクノロジーとしてGOKURIを紹介しました。 当日は「生活支援技術」の授業内で、1年生から3年生および教員の皆様にご参加いただきました。嚥下のしくみなどについては学習済みであることを踏まえ、GOKURIの開発背景や現場での活用事例、取得できるデータについて説明しました。 あわせてクラッカーを用いた咀嚼・嚥下テストを実施し、機器の装着感と嚥下過程の可視化を体験していただきました。 後日、同県内の介護福祉施設でソフト食の試食や現場でのGOKURI活用事例の紹介を通じて、食支援の実際に触れられたとのご報告をいただきました。...
bottom of page















