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おいしく食べられる喜びをいつまでも
摂食嚥下モニタリングサービス「GOKURI」は、大切な人が1日でも長く食事を楽しめるよう、共に見守りをサポートします
GOKURI プロダクト
GOKURIは、ウェアラブルデバイス、アプリ、そしてクラウドサービスを組み合わせることで、食べる機能のモニタリングと高度な分析を提供する総合ソリューションです。

ネックバンド
首に装着することで、その人の喉からの音、姿勢、その他生体データを取得します。計測者はハンズフリーでそれらデータを取得。嚥下能力をリアルタイムでモニタリングができる革新的なウェアラブルデバイス
お役立ち資料


Video
Watch this video to learn more about our services and to explore its features and benefits. ■GOKURI 利用イメージ...


Publication
Explore research papers on GOKURI and stay updated with our latest findings. 【Journal Article】 Validation of automated 5 mL thin liquid swallowing sound segmentation for estimating audio-derived pharyngeal clearance time Dushyantha Jayatilake, Yohei Teramoto, Tomoyuki Ueno, Koichiro Matsuo, Kenji Suzuki Scientific Reports volume 16, Article number: 11908 (2026) https://www.nature.com/articles/s41598-026-39699-7 Monitoring Spontaneous Swallowing After Tracheostomy Using a Neck


FAQ
Find answers to common questions in our FAQ. Need more help? Contact us anytime. Is GOKURI a medical device? The business support...

Safe Swallowing
to Enjoy Eating Together
連携パートナー







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最新のニュース


日本介護食品協議会 技術委員会にて、GOKURIを活用した「食べ方のデジタル化」をご紹介しました
2026年6月24日に日本介護食品協議会にて「GOKURI活用勉強会」が開催され、弊社のGOKURI®を活用した摂食・嚥下を含む喫食行動の計測・解析技術をご紹介し、会員企業の皆様に体験していただきました。 日本介護食品協議会🔗は、2002年4月の設立以来、「食べやすさ」や「使いやすさ」に配慮した介護食品を、ユニバーサルデザインフード(UDF)と定義して、自主規格の整備、情報発信、普及啓発活動を通じて、介護食品分野の健全な発展に取り組んでいます。特にその自主規格において、食品の、かたさ、粘度、性状などに基づき、利用者が食品を選びやすくするための区分形状等、食品メーカー共通の表示について整備を進め、現在、UDFの登録製品は2,000種類を超えるほどとなっています。 今回の勉強会では、弊社が医療・介護現場で培ってきた、嚥下を中心とする誤嚥リスク管理や食事・栄養管理への活用事例をご紹介しました。あわせて、食品を実際に食べる際の咀嚼・嚥下を含む喫食行動をGOKURI®により計測し、データとして可視化する技術を体験していただきました。 GOKURI®を活用


台湾Habitz Medtech Co., LTDと販売代理店契約を締結 「GOKURI」の台湾販売を開始
PLIMES株式会社は、このたび台湾の医療機器販売会社Habitz Medtechと販売代理店契約を締結し、"GOKURI AI Assistive Dysphagia Feedback System " (以下「GOKURI」)の台湾での販売を開始しました。 Habitz Medtechは、台湾の医療機関、リハビリテーション施設、長期介護施設と連携し、製品導入から運用支援、専門家向けトレーニングまで幅広いサービスを提供しています。今回の提携により、台湾市場におけるGOKURIの販売・導入支援体制を強化します。 GOKURIは、頸部装着型デバイスによる嚥下音の計測とクラウド解析により、「食べる力」や嚥下機能、食事状況を継続的にモニタリングできるソリューションです。医療機関における嚥下評価をはじめ、介護施設や在宅医療など幅広い場面での活用が期待されています。 2026年6月に台湾・台北で開催された「Medical Taiwan 2026」では、Habitz Medtech CO., LTDと共同で「GOKURI」を展示し、多くの医療関係者や企業か


「つながり」で地域医療をかえていく
——患者さんがどこに住んでいてもとりこぼさない歯科支援 新潟大学 医歯保健学研究科 摂食嚥下リハビリテーション学分野🔗 取材協力:真柄 仁さん 在宅での医療ニーズは急速に拡大しています。なかでも摂食嚥下障害は、誤嚥性肺炎や低栄養のリスクと直結しますが、専門的に診ることができる医師・歯科医は全国的に不足しています。新潟大学は2014年から新潟県歯科医師会と連携し、「摂食嚥下治療登録医制度」を通じて専門歯科医の養成に取り組んできました。地域の歯科クリニックの外来や訪問での歯科診療のなかで、摂食嚥下障害の治療について、大学の専門医から指導を受け、現場との情報連携を円滑に進められるよう、クラウドファンディングを活用した遠隔支援システムの運用も開始しています。日本が抱える医療課題に新潟から先頭を切って挑む、真柄さんにお話を伺いました。 「診療が途切る危うさ」──制度をつくった出発点 病院でのリハビリを終えて在宅に戻った患者さんが、嚥下評価の継続も難しく、診療が途切れてしまう、その現実が、約20年前の新潟大学病院にはありました。 「入院していた時はリハビリ


GOKURIクラウドの画面をリニューアルしました
2026年6月1日(月)より、GOKURIクラウドは新しい画面での運用を開始しました。 計測データ一覧の表示改善、各計測データページからのPDF出力、嚥下・むせ等が検出された音声部分のクリップ再生、オンライン取扱ガイドの確認に対応しています。 操作方法は以下の取扱ガイドをご確認ください。 https://drive.google.com/file/d/1reqPRDfMKq0sy3Xp20gB6bLEDrzNHmAk/view?usp=sharing 旧画面が表示される場合は、ブラウザの再読み込み、またはキャッシュの削除をお試しください。 Mac:Command + Shift + R Windows:Ctrl + F5 または Ctrl + Shift + R
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